一つ後輩のアヤと付き合い始めてからというもの、どんどん魅力が増している。
そろそろちょっとエッチなことに踏み込んでみようか、と提案してみた所、
「実は露出に少し興味がある」と打ち明けられた。
知らない人に見られるかもしれないスリルが興奮する、とのこと。
でもさすがに怖いので、俺に協力して欲しいと逆に提案されてしまった。
二つ返事で協力を約束した俺は、今日もアヤのおっぱいをじっくり堪能するのだった。
なめらかなドットアニメによる、揺れるおっぱいを楽しむことに特化した鑑賞アプリです。
前作までのようなゲーム性は無い代わりに、
よりおてがるに、気が向いた時にパッと起動してパッと楽しめるアプリになりました。
