悩みを相談したところ、巫女の少女はとある飲み物を手渡してきた。
けれどその聖水は、目の前にいる巫女の少女のおしっこだった。
可愛くて純粋な少女の巫女。疲れがたまった事を相談すると、聖水と呼ばれる飲み物を手渡された。
効果があったと報告も兼ね、再び巫女の元を訪れる。新しく聖水を貰おうとしたら切らしているとこのとで目の前で聖水を作ってくれることになった。そして巫女は下半身裸になり、盃に自分の尿を注ぐのだった。
巫女の目の前で、彼女が出したおしっこを飲んだ。巫女は純粋で悪意はない。けどそれとは別に自分のアソコは大きくなってしまった。巫女は膨れているオチンチンに悪い邪気が溜まっていると言って口で邪気を抜き取る儀式を始めた。
顔色が優れない様子を見た巫女は古くから伝わる手法である、直飲み手法を進める。流れるがまま下半身裸になった巫女の大事なところに口を付け、直接おしっこを飲むことになる。
勃起が治まらないのは自分のせいだと思った巫女は、ついに直接オチンチンにおしっこをかけることにする。お互い裸になり、巫女はおしっこをオチンチンにかける。そして清めた後は手で悪い気を抜き取る儀式を始める。
巫女の聖水(おしっこ)を飲んでいるときにすぐ隣にいる巫女。「おいしいですか?」「疲れは取れますか?」と無邪気に聞いてくる。
※自分でイメージに合う飲料を飲みながら聞くと臨場感が味わえます。
数日間、決められた食事や飲み物を食べ、そして祈り、清め、巫女の体内で作られる聖水。本来は裸になり神聖な儀式で尿を出す。裸になり聖水を作る巫女の姿を見学することに。
シナリオ 次兎
イラスト TrX

