金髪サイドポニーの少女は、いつも世話になってる叔父さん達に、体を使ってお礼をする事に・・
しかし、それでは余りにも申し訳ないと思ってる叔父さん達は、彼女の大好物のカップ麺で彼女の気持ちに報いるのです。
そして今日も食べきれないカップ麺と、叔父さん達の子種で、お腹いっぱいになる少女なのでした。
頼まれたら嫌といえない性格の、何でも卒なくこなす黒髪の少女。
この日も、大の大人に土下座までされて頼まれた仕事を、難なくこなします。
大の大人の女性ですら逃げ出しそうな仕事でも、少女なら問題なし。
今日もいっぱいのお金と、いっぱいの子種を貰い、使いきれないお金を何に使うか、悩む少女なのでした。





