聴きたいと思った瞬間に是非、ご購入頂けますと幸いです。
イヤホン、ヘッドホンで聞かれる事をお勧めします♪
スパイ容疑を掛けられ、謎の薬をかがされ目が覚めると、そこには美しい二人の女性がいた。
自分は何もしていないと主人公。耳が弱いとバレると、二人に耳を重点的に攻められ尋問される。
黒タイツ、黒ミニスカ軍服で冷ややかなツリ目。
他人にも自分にも厳しい性格。可愛がりのどSで尋問が趣味。
根は熱血だが、一見してクールなタイプ。
白タイツ、白ミニスカ軍服。一人称は『私=わたくし』。
おっとりした性格でキレ長のタレ目。
丁寧語で可愛がりのどS。主人公や兵を『僕ちゃん』と呼ぶ。
ねっとりとした優しい言葉責めや、女の武器を使ったしつけが得意。
・大きいジャケット(ロゴあり、なし)
「眠らせる前に貴様は、自分探しの旅で海外旅行と言っていたな
しかしその言葉を迂闊に信じるわけにもいかない
なにせ我々は見ての通り、軍人だ」
「一生耳を触られたいのか?
スケベな男はどうしようもないことに一生を捧げるものなのだな
その程度だから貴様は自分探しをするほどに落ちぶれてるのだろう?
どうした? 感じてばかりいないで喋ったらどうだ」
耳責め尋問に耐えた事でキサラに気に入られ、軍に入る事を提案される。
「軍に入ったのならお前がいかなる時も忠誠を誓えるようにならねばならない
国への忠誠心がないものは尋問の際、あっさりと口を割るだろう
耳責めで情けなくあんあん感じるようではだめだ
もっと激しく、股間を刺激するほどの興奮を与えて訓練してやろう
さあ、さっそく訓練開始だ」
「穴の奥まで、濡れてきた
びしょ濡れの棒が…シコシコ…穴の奥まで、入ってるぞ…
ふふ、気持ちいいのか…?
訓練だと忘れて感じるとは…とんだドスケベだな」
「恥ずかしい人ですね、ふふ♪
耳でイクような男性、使いものになりませんわ
これはもっと楽しい訓練をしなくちゃね」
雌の快楽で口を割らぬよう、耐え抜く訓練が始まる。
→突きながら耳舐め
「部下が童貞のままだなんてそんな欠点を晒していてはだめだ
それに私達は同じ軍の仲間
恥ずべき欠点を克服してやるのも同志たるゆえんだろう」
「僕ちゃん、キサラさんの腰を掴みながらピストンしてくださいませ
相手を支配してやる、感じさせてやるって思いながら突いてください」
「童貞のくせにチンポだけは優秀だな
我が軍の男が有するにふさわしい勃起チンポだぁ!」
→ソフィア騎乗位→キサラバック
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