そこに住む少女マヤは街の教会に所属する修道女、献身的で皆からも天使のように慕われていた。
務めを終えて帰る途中マヤは街の外れで住民からエネルギーを搾取しているサキュバスのプレシュラに出会ってしまう。
プレシュラに襲われていた人を助ける為、交渉の結果マヤは身代わりとなって自分の体を差し出す事に…。
その際にサキュバスの魔力を体に注入されてしまい、
若さや禁欲的な生活の反動もあってマヤの意思とは裏腹に体は肉欲を求める様になっていく。
マヤは悪魔の誘いに打ち勝つことが出来るのか、それとも快楽に溺れてしまうのか…。
・精気を吸引される際にサキュバスにキスをされたまま、
乳首や股間をいじられ絶頂。
サキュバスの魔力で男性器のようになってしまった
クリ〇リスをしごいて何度も絶頂。
何とか押さえつけようとすればするほど刺激を与えてしまい絶頂。
その後サキュバスにお前も悪魔にならないかと誘われ…。
・348枚(内会話イベント80枚)
・122枚






