デリヘルで”異質な雰囲気のオカルト研究会のヤンデレ女”を指名してみた RJ310792 odaruke

デリヘルで

デリヘルで〇〇を指名してみたシリーズ第22弾!

「あなた様、私から逃げても無駄ですよ?
 私とあなた様は運命の赤い糸で結ばれているってタロットにも出ているのですから…ククク」

高校に入学してたまたま隣の席になった彼女…

なんだかヤバイ雰囲気を醸し出していて占いとか霊だとかオカルトなことが好きだとか

普通に喋るだけならよかったもののいきなり俺に向かって

“隣の席になったのはアカシックレコードに書かれていた運命の人だから”とか言ってきたからさあ大変!

登校から授業中、昼休み、帰り道まで、気づけば視界に入り、遠くから俺を見ている…

果てには俺が昨日何回ヌいたとか知ってやがって、俺が捨てたはずのゴミ袋からシコティーを取り出してクンクン嗅ぐ始末…

確かによく見れば胸も尻もデカイし、歳の割にはすげえ色気を出しているが…さすがに性格がヤバイ

本能的に危険を察した俺は、ついに彼女にもう関わらないでくれと告げる

すると彼女は諦めるから最後に私を指名してくれと、アドレスの書いた一枚の紙きれを渡してきた

そう、彼女はデリヘルをやっていたのである

一体これはどういうことだ?本当に彼女を指名してくれたら、俺をあきらめてくれるのか?

一途の望みをかけて、俺は彼女を指名した……な感じのCG集です。

基本12枚(1600x1200px)×差分×台詞あり・なし=計76枚

1600×1200ピクセル

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