お姉さんはぼくのマスク。 RJ309024 ホルモン食堂

お姉さんはぼくのマスク。01

家事代行のお姉さんは、ぼくに色々なコトを教えてくれた。

○学○年生のぼくはいつもお家では1人きり。お母さんとお父さんは2人とも仕事で忙しいから仕方がないんだけど・・・

そんなある日、お仕事でやってきた家事代行サービスのお姉さん。
どんなふうに掃除をするのかな?と気になったぼくは、こっそりと影から様子を見てみることに。

そこで目に飛び込んできたのは、ジーパンとエプロンの隙間から見えるお姉さんの”おしり”だった!

「ど、どうしよう教えた方がいいのかな・・・!?」

教えようとお姉さんに近づいたぼく。しかし、影に置いてあった水の入ったバケツに気づかずに足を引っ掛け転び、ビチャビチャに・・・

「ごめんなさい・・・!」
せっかくお姉さんが掃除していたのに、ぼくは・・・

でもお姉さんは怒るどころか、ビチャビチャになったぼくを見てこう言った。

「風邪引く前に、服・・・脱いじゃった方がいいね。」

”お姉さん”に言われるがまま目の前で裸にされちゃった”ぼく”に抵抗なんてできるわけもなく・・・。

これは家事代行サービスでやってきたお姉さんとぼくの”2人だけの秘密”───。

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