久しぶりにいとこのお姉さん「夏姉」に会いにきたあなた。
一緒に無人島に行き、海水浴をすることに。
ことをされてしまい…。
夏のおねしょたストーリー。
一ノ瀬一夏(いちのせいちか)。
通称 夏姉
どんどんえっちな事に開放的になっていく。
そんなにもじもじして、どうしたの?」
この子が見てるのって。この水着?)
ふふ……私に似合うかしら?」
かわいいわねぇ」
おちんちんがどんどんおっきくなって…)
(だめ、起きて叱らなきゃなのに……
体が重くて全然起きられない……なんで……?)
もっと色々されてしまうかもしれないわ。)
(うう……きっと遊びすぎたせいね……)
君と一緒に起きちゃったみたいね」
あれだけじゃ足りなかった?」
おちんちんこんなに固くて大きくなってるよ?
手からたくましさが伝わってくる…
たくさん精液出したのにね?」
気持ちよくしてあげるから……」
キスしながら触ってあげるね……?」
はぁっ、ちゅっ、ちゅむっ
ちゅるるっ……ちゅっ、ちゅうっ
このまま抱き合ったかたちで入れて…!
君といっしょにイキたいの。
大きくて、かたくて……!はあっ、あんっ
早くっ……!あっ、ああっ!」
君のおちん○んいっぱいずぼずぼしてっ……!
はあっ、あんっ!あんっ、あんっ!
私に君の精液ちょうだいっ!
あっ、ああっ!
気持ちはあるけど……体中べとべとだもの」
「……君の精液で」
私も君がたくさん興奮していっぱい
出してくれて嬉しかったし……
昨日はすっごく気持ちよかったわよね♪」
おちん○ん、たってる?)
「もうっ、まだ足りないの?」
えっちなことしたの思い出したから?」
深海夜様
藤村莉央様
海春様
