お母さんと一つしか違わない31歳なのに、
いつもキレイで、せっけんの香りがして…。
僕はいつも苗子さんでオナニーばかりしていた。
買い物の手伝いがてら、苗子さんの家で休憩させてもらうことに。
そこで苗子さんがあまりにも無防備すぎて…僕は思わず襲いかかっていた。
それからというもの、毎日苗子さんの家にお邪魔しては
甘えながらせっくすさせてもらっていた。
「おでかけ…?」
苗子さん、僕、僕の両親の4人で
施設型リゾートホテルにお泊まりすることに!
周りの目から隠れながら…。
●著:東野みかん [叔母さん×ショタ]オリジナル同人作品
●モノクロ本編78ページ
●解像度:2880×2040ピクセル










