子宝に恵まれるという言い伝えがある
温泉旅館を経営している若女将。
唯一の悩みは後継者不足。
毎日温泉に入りいつでも
子作りが出来る準備をしていた。
あなたはゆずが誤って暖簾を出した
女湯に入ってしまい、
入浴していたゆずと鉢合わせることに。
そのまま子作りに励んでしまうのでした♪
ゆず(25歳)
温泉旅館の若女将。
お仕事をバリバリこなし、
お客さんや従業員達から評判がいい。
もんもんと日々を過ごしている。
「温泉は気持ちがいい……。」
「だったけどスーッと疲れが抜けていくよう。」
「毎日この温泉に浸かれば乗り切れそうね。」
「恵まれるっていう効能はわたしには」
「あまり効いてないみたいね……。」
「妊娠しやすくなる効能なんてあるの?」
「最大の問題なんだけど……。」
「ふふふ、わたし気づいてるんですから、」
「さっきからあなたがチラチラと」
「わたしの体を見ているのを。」
「いいんですよ、謝らないでください。」
「求めてしまうのは仕方のないこと。」
「そういう気持ちも」
「普段より高ぶりやすくなって」
「しまいますからね。」
「わたしなんかの体でよければご覧ください。」
「繋がってるの。」
「あなたと混ざってるみたい……」
「ちゅじゅじゅじゅっ、れろちゅぶっ……。」
「レズカップルに見られてますね……」
「もっと見ていいですよ、」
「じっくりご覧ください……。」
「おちんちんとおまんこの」
「相性がよすぎて……」
「んはああっ、んふうううっ……」
「あああっ、ああんっ、んはああっ、」
「あああっ……」
「刻み込んで……あああっ、」
「ああんっ、あはああっ、」
「あああんっ……」
「すごいのきちゃうよぉ……」
「あああっ、あああんっ、」
「あああっ、あああんっ……」
「イくううううううぅぅぅ……!」
「あなたのことは絶対に」
「忘れませんから……ちゅっ……。」
「お待ちしていますね。」
里見リトウ様
琴音有波様(紅月ことね)
海春様
