デリヘルで”ノリのいい親友の母親”を指名してみた RJ290073 odaruke

デリヘルで

デリヘルで〇〇を指名してみたシリーズ第8弾!

俺には唯一無二の親友がいる。

そいつとは幼稚園から大学までずっと同じだった。

ツルんでたのはそいつが気の合う奴というのもあったが、なにより母親が美人だったのもある。

「タカ坊、今日も夕飯食べてく?」

仕事に家事に育児に上手にこなすスタイル抜群の彼女は俺の憧れだった。

実の母親のように気さくに俺に接してくれて、悪さをしたときは本気で叱ってくれた。

彼女に恋心を抱くのは、至極当然のことだったと思う。

だから本当に驚いたんだ。

デリヘルのサイトで彼女の写真を見つけた時は。

家計が苦しいのだろうか、シンママがそういう事をするのはよくあるケースかもしれない。

だがなんでよりによって彼女なんだ!

毎晩知らないおっさんにあの豊満な肉体を抱かれているのだろうか。

小さいころから恋焦がれたあの人が、金さえ払えばだけるなんて…。

様々な気持ちが入り混じりながら、俺は彼女を指名した…な感じのCG集です。

基本12枚(1600x1200px)×差分×台詞あり・なし=計76枚

1600×1200ピクセル

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