完璧な恐怖とエロの融合。
同時に、身の毛もよだつような恐怖――「ホラー」の季節でもあります。
なぜならどちらも、抗いがたい人の本能に近い、根源的な感覚……
脳天を揺さぶるような「ゾクゾク感」があるからです。
怪しい森のざわめき、蛍光灯のチラつく音、突然の吐息。
本作品にはゾクッとするような仕掛けがたくさん!
あなたの神経を極限まで敏感にします。
鳥肌の立つような音の”ゾクゾク感”を、こだわりぬいたフォーリーサウンドとともにお楽しみ下さい。
音声素材ではない、圧倒的にリアルな音が生み出す極限状態の臨場感を、研ぎ澄ませたハイレゾサウンドでお届けします。
感じる箇所。けれどよく耳を澄ませてみてください。聞えませんか?息を潜める彼女の吐息が。
途中恐怖のあまり外してしまわないように、両手をガムテープなどで拘束しておくとよいでしょう。
どんなに恐ろしくても、視聴中は絶対にアイマスクを外してはいけません。
なぜって、途中で外すと二度と帰ってこれなくなってしまいますので……
本サークルは一切責任を負いません。自己責任の上ご聴取ください。
ざわざわと風に吹かれ、不穏に揺れる木々。
か細く儚く、そしてどこか妖艶さを帯びた、不思議な声色に導かれ……
そして、身動きの取れない金縛り状態で、彼女にされるがまま……
それらが混じり合い、せめぎ合い、下半身に迫ってきたとき……
あなたは全く未知の、快感に目覚めるかもしれません。
自己責任でお願いします。
中を見渡すも、誰も見当たりません。
なのになぜか不穏な気配が……と思いきや、現れたのはまだあどけないほどに若く、美しい女将。
その不思議な魅力にフラフラと誘われ、ついついそこに一泊することに。
身の危険を感じるや否や彼女はあなたの耳を、これでもかとその濡れた舌で執拗に責め立てます……
恐怖とは裏腹にギンギンに勃起したそれを、クスクスと笑いながら妖艶な舌使いで
徹底的にしゃぶり尽していきます。
彼女の行為はそんなあなたの反応を愉しむかのようにエスカレートしていき……
死んでいる(?)とは思えないほどの、生と性そのものにすがりつくような卑猥なセックス。
恐怖とエロス。
この先はぜひ本編にてご堪能ください。
あたかも隣にいるかのように、彼女たちは切なげな吐息を漏らし、
悪戯っぽくも甘い声で囁きかけてきます。
ぜひ静かな場所でヘッドフォンをしてお楽しみください。
声優さんの吐息まで聞き取れる高音質をご堪能ください…!
CV:小石川うに
イラスト:五月猫
シナリオ:よしなに
https://twitter.com/kuhxincai



