傲慢生徒会長が女装をしたら RJ297647 ゆるやか島

傲慢生徒会長が女装をしたら01

傲慢生徒会長が女装をしたら02

*あらすじ

まじめだけど、身勝手な生徒会長のつばさが、
ある日ミスをしてしまい、責任を書記に押し付けてしまった。

傲慢生徒会長が女装をしたら03

それを黙っていてもらう代わりに、女装を強いられる。

はじめは嫌々ながらも、美しい自分と、ついついしてしまう淫らな妄想で
少しづつ心と体に女装がなじんでゆく。

傲慢生徒会長が女装をしたら04

書記にせまられ、一度は断るものの、自分の気持ちに素直になろうと思いなおし、

生徒会長は、体に男性を受け入れる…

傲慢生徒会長が女装をしたら05

お尻の不思議な感覚と興奮に、徐々に夢中になり、突かれるたびに湧き上がる

女の子としての快楽に、生徒会長は…。

傲慢生徒会長が女装をしたら06

・全46ページ

(カラー表紙1P、本編43P、おまけ2P)

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