あなたの住むアパートの隣の
部屋には同級生の親子が住んでいる。
出て行っており母と息子。
友人の母みなとのオナニー姿を目撃してします。
旦那と別れてからというものセックスはしておらず、
そもそも浮気性の旦那とはほぼ全くと行っていいほど
していなかったため、女盛りの体は疼きあなたとの
エッチを求めてしまう……。
豊田 みなと (とよた みなと)
30代で一児の母親。
ひとつで息子を育てている。
対して厳しめで叱るときは叱る。
人としてのどうあるべきかといった
教育をしている。
顔立ちは整っている。
母性を感じられる。
年相応に肉が付いている。
浮気を繰り返す旦那にはそういった
感情は持たずオナニーで済ませていた。
積極的にいって尽くすタイプ。
恋愛経験も多くはなく付き合った相手に一途。
「よくも飽きずにうちの息子と」
「遊んでくれてるね。」
「楽っていうのもあると思うし、」
「ありがたいけど、たまには他の子と」
「遊んだりしたら?」
「それか彼女とかさ。」
「ちょっと感覚が変になってるんだよ。」
「そういうところも直さないとだね。」
「溜まってるんだよね。」
「これ買ったんでしょ?」
「その代わりわたしが処理してあげる。」
「なにぼーっとしてんの。」
「手つないでよ、」
「デートなんだから当然でしょ。」
「見られることなんてないから大丈夫だよ。」
「え、もしかして照れてんの?」
「ふふ、かわいいなぁ。」
「いつまでも照れてちゃデート始まらないぞ。」
「来てるんだから、ほら、手つなご。」
「最近オナニーばっかりしてる気がする……。」
「刺激されてこんなになっちゃうなんて、」
「わたし……んんっ……まだ女なんだ……。」
「性欲はどんどん強くなってるし……」
「ああっ、あんっ……。」
「セックスなしなんて無理……んんっ……」
「それに合わせて出してね。」
「にーい……いーち……、」
「ははは、なーにその顔ー。」
「調子に乗ってるきみに」
「いじわるしたくなっちゃてさー。」
「わたしの指示を守ったのは偉いよ。」
「わたしもこの雰囲気に」
「当てられちゃったみたい……。」
「わたしの方はもう準備できてるから。」
「ドキドキする……っふううんっ……。」
「あああんっ、あああっ、ああんっ、」
「んくううっ、あああっ、あはああっ……。」
「あああっ、あはああっ、」
「あんんんっ、んんんっ、あああっ、」
「あはああっ、はああんっ、ああああっ……」
里見リトウ様
大山チロル様
でゆ山様
