デリヘルで”セレブでゴージャスな教え子のママ”を指名してみた RJ300598 odaruke

デリヘルで

デリヘルで〇〇を指名してみたシリーズ第16弾!

「先生、今月のお駄賃なんですけどちょっと待っていただけませんか?はい、その代わりにコ~レ♪」

彼女は僕が家庭教師としてアルバイトしている教え子のママさんだ。

キレイにカールしたヘアーに、深紅の口紅、花のような香りに、見るからに高そうな服と優雅な仕草。

そして何よりも年齢を感じさせないその豊満な身体と美貌…。

まさに理想の大人の女性である彼女の立ち振る舞いは彼女のいない僕には刺激が強すぎて、

彼女への想いを隠しながら、いつも隠れてオナニーのオカズにしていた。

そんなある日、彼女が給料の支払いを待って欲しいと言ってきたのだ。

いかにもな上流階級の家だと思っていたので、僕は驚いたのだが、

何よりも驚愕したのが、彼女が渡してきた一枚のアドレスの書いた紙きれだった。

なんとそのアドレス先は会員制の高級デリヘルのホームページで、彼女がそこにいたのだ。

どうしてデリヘルなんかで働いているんだ?お金持ちに見えて、本当に家計が苦しいのか?

そして彼女がこのアドレスを渡してきた理由って?

僕は様々な疑問と少しの期待を胸に抱き、いつも会う彼女を指名した……な感じのCG集です。

基本12枚(1600x1200px)×差分×台詞あり・なし=計76枚

1600×1200ピクセル

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