そこで二人は、よわ太の母ユサ美の盗撮写真を突きつける。
そこには風呂に入ろうとするユサ美の下着姿がバッチリ写っていた…。
「いや、ただばら撒いたって面白くねえ。味わってもらわねーとな?…お前の父ちゃん以外の男に」
この後二人は、母ユサ美と「ある人物」の白昼の不倫劇を実現させる事に…
今からやってくる配達員の男の前で辱められろと告げる。
さもなくばこの写真をばら撒いて…
ただそれで済むならと、ユサ美は配達員のお兄さんの前でヒドキに胸を揉まれる。
ヒドキは無邪気な息子を装ってお兄さんに見せつけた。
すると、ふざけるヒドキの足が麦茶のポットに当たり
配達員のお兄さんの服が濡れてしまう。
ドア越しにユサ美とお兄さんが会話をしていると
今度は旦那を装ったブクオが登場。
そしてブクオはユサ美の股に大人の玩具を押し当てる。
その声に、焦りながらも興奮してしまうお兄さん。
ユサ美が絶頂を迎えそうになったその時、
ブクオは手を止め、去り際にこう投げかけた。
なぜブクオはわざわざ不倫しろなどと言ったのか、ユサ美はその時分からなかった。
ユサ美は、
お兄さんの前で胸を揉まれ、大人の玩具で辱められる事だった。
それが終わったため、安心しきっていたユサ美だったが、
次の瞬間、お兄さんから予想外の一言が!
「え…?」
そうブクオとヒドキ…そしてなんと息子よわ太の姿が。
配達員のお兄さんの優しさと若さを受け入れてしまう…





