愛情が強すぎるゆえか、あなたのためならなんでもしてみせる。
たとえそれが浮気になろうとも……。
イヤフォンやヘッドフォンでの視聴を奨励しています。
ごっくん/口内射精/手コキ/フェラ/
社内エッチ/クンニ/手マン/寸止め/潮吹き/
寝取られ/連続射精/中出し/見せつけエッチ/
寝取られ報告/キス/イチャラブ/浮気/
しかし、美透は上司であなたは平社員という社内では格差を持つ関係でもある。
美透はあなたに貞操帯をつけて、衣食住と性欲を管理して一方的に束縛していた。
美透のお願いを聞くことで日を改めて童貞喪失をしてもらうことに。
このままではあなたが解雇されてしまう。
それだけは回避したい美透は社長が催促した枕を受け入れることに。
あなたはその一連の行為を見てしまうのだった。
とうとう覗いているあなたに気が付き、二人の関係は悪化する。
あなたと美透の関係の亀裂が入った後も、彼女は社長のもとへ通った。
次第に美透の中に、あなたの知らない姿が見え始める。あなたより大きなペニスを持つ社長に酔いしれ、美透は次第にあなたを忘れて快楽に耽るのだった。
その手にはなんと──!
・トラック1「プロローグ」
今日も恋人の美透と一緒に帰宅。
あなたと美透は同じオフィスで働いており、美透は直属の上司でもある。
少しぶりっこで重たい愛情を見せる彼女だが、献身的に尽くす恋人だ。
あなたを愛しすぎるゆえに貞操帯を身につけさせ、下半身を徹底管理していた。
射精さえも許さない美透にあなたは童貞喪失をおねだり。
そして、二つのお願いを美透に逆要求され、童貞喪失の約束を交わすのだった。
給湯室から声がしたので覗いてみると、美透が社長に謝罪をしていた。
あなたの重大なミスを代わりに謝っていた。
上司である美透はあなたがクビにならないよう、必死に頭を下げる。
長年美透を狙っていた社長は『あなたのクビ』を餌に彼女に枕を強いるのだった。
お世辞とはいえ執拗に社長のペニスを褒めちぎる美透はどんどん過激化を増す。
「ごめんね」
その言葉を何度も呟きながら、社長を気持ちよくしていくことに美透は快楽を覚えていく。
やがて自ら社長を求め始め……。
以前の行為から数日後。
美透にいつ童貞を卒業してもらえるのか尋ねたあなた。
「それはダーリンが出世してからって話だって言ったよ?」
その約束が生きていることは確認できた。
だが、あの時社長にしていたプレイの件は口にしてくれなかった。
社長室を覗いたあなたは、今日も愛する彼女が社長と枕をする光景を目撃。
自分もしたことのない秘部を責め、美透を虜にしていた。
見入っていたあなたはプレイ中の彼女と目が合った。
そんなあなたの行動が美透をより窮地に追い込んでしまうのだった。
美透と離ればなれになってしまったあなたは、
よりを戻そうと美透に電話するもその着信音が社長室から聞こえ、思わず覗き込んでしまった。
ほどなくして自身よりも大きなペニスが挿入されてしまった。
「おちんちんすごい!」
否定的だった美透も、次第に社長の虜となり中出しさえ受け入れた。
二回戦に突入するとその喘ぎ方は卑猥さを増し、
美透はあなたに対する口調をついに社長へ向けてしまう。
「ダーリン? 誰のことですか?」
「わたしには、社長しかいませんよ?」
美透は完全に社長の奴隷と化すのだった。
美透の働きもあって見事出世したあなた。
そんなあなたのもとにやって来た美透は妊娠検査薬を手に、
「あのね──デキちゃったの」
童貞のあなたの子供であるはずもなく、美透は社長の子を妊娠した。
いまだ美透は社長と肉体関係を持ち、
あなたの下半身も貞操帯で守られている。
離ればなれになったあなたと美透はよりを戻したものの、
あなたの立場は浮気相手となっていた。
自らは社長のペニスを満足させる。
すべてはあなたのために。
シーン1 | 06:33
シーン2 | 27:04
シーン3 | 31:24
シーン4 | 21:41
シーン5 | 07:06
企画制作サークル:風花雪月
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ボイス:ちゆり
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