そんな立場と実力を有したキリヤは自分に逆らうことができない部下たちに対し、日々悪質なパワハラを続けていた。
それは格下の無能に成すすべなく屈服させられる事に被虐快感を覚える変態性癖を有しているからで、彼はその歪んだ欲望を満たすため、虐げている部下たちを月一で自宅へ招待。
そこで報復という名目の元、自分を凌辱させることで向けられる自身への憎悪・加虐心をマゾ快感として耽溺していたのだ。
首絞められながらの酸欠状態で苦しみ喘ぐ中でのイラマチオ♪
性処理マゾ穴としてトロットロに蕩けた淫乱ケツマ〇コへとペニスを二本差し…♪
果ては三本差しまでシちゃう♪





