【死ぬほど気持ちいい】寸止め地獄のおうちM性感 RJ314457 空心菜館

【死ぬほど気持ちいい】寸止め地獄のおうちM性感01

【死ぬほど気持ちいい】寸止め地獄のおうちM性感02

ある日自宅に訪れた後輩、「絵夢」。

大人しくのんびりした性格だけど、どこか小悪魔的なあざとさがあって、ほっとけない美少女。

そしてなぜかは分からないけど、最近やたらと「僕」に懐いてくる。

今日はなんでも、一緒に見てほしいDVDがあるという。

「ひょんなところで手に入れた」というそれは、ラベルも何もなく、何の作品かもさっぱり分からない。
「実はちょっと、その……えっちなやつなんですよね」
そう言いながら、まるで自分の家のようにソファーでくつろぐ彼女を軽く窘めながら、
言われるがままそれを再生すると……
画面に映ったのは、「顔から下」しか姿が見えない、女の子が椅子に座っている映像。

どこかで会ったことのあるような既視感と違和感に包まれながら、しばらく見ていると

画面の向こうのその子はオナニーを始めて……
普通のAVにはない、どこか生々しい映像の雰囲気に、隣に女の子がいるにも関わらず、ついつい反応してしまう下半身。
しばらく部屋に流れる気まずい空気。

「あの……センパイ。勃起……してます?」

……そんな中、重い沈黙を破ったのは、彼女のその一言だった。

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