目の前にはピンク色の髪の少女がなんとも言えない表情でこちらを見ていました。
彼女の名はリリー。
あなたの精気を搾取しにここに忍び込んだサキュバスでした。
しかし、話を聞くと彼女は人間を相手にするのは初めて…
いわゆる、サキュバスの初心者だったのです。
この夜の訪問も彼女の最初の試練のようなものでしたが
会話をするうちになんだかそんな空気ではなくなってしまい…
クリアしたいと強い想いがありました。
そこで彼女はあなたに提案します。
「オナサポに付き合ってくれ」と。
若干の物足りなさを感じるものの、すべての工程を終え
お互いの欲求が満たされた時、あなたは彼女に何を伝えるのでしょうか?

