豊富な胎内イラストで、子宮内で蠢くおぞましい感触を演出!
巨大帝国に侵略され、滅ぼされた王国。
王族に関係する人間は処刑・投獄され、姫は帝国の科学者に人体実験のために引き取られた。
やつらがアルテナ姫に行った行為‥‥
それはモンスターと交尾させ、モンスターとの子を成すことだった
毎日休むことなく続けられる拷問妊娠の数々…。
侵略された亡国のお姫様に降りかかる残酷な物語‥‥。
アルテナ姫を亜種人間やモンスターと強制的に交配させ妊娠・出産させる
帝国のマッドサイエンティストによる、猟奇的な人体実験!
拷問のすべてをよりリアルに、より背徳感と悲壮感を演出!
今日もあのマッドサイエンティストが私の部屋に来る足音が聞こえる‥‥
次の拷問をわざわざ教えに来て、私が怯える様子を楽しむためだ‥‥
その日の夜は、長い時間をかけてゆっくりとモンスターと交配させられてしまった。
やりきれない悔しさとともに、胎内にはいつも感じるおぞましい悪寒が走る‥‥
節足動物、まるでムカデのようなモンスターに膣内を奥まで汚され、子種を植え付けられた。
気持ち悪い、悔しい、でもそれで性的な快感を感じて絶頂を何度も迎えてしまった自分自身が情けない‥‥
私の胎内では、ヤツの子が這いずり回っているのを体感として感じる‥‥
この世のものとは思えない不快感だ‥‥
数日のうちに、また私はこいつらを”出産”させられると思うと生きているのも嫌になる‥‥
私はいつまでこの拷問を耐えなければならないのだろう‥‥
カエルのようなモンスターに犯されてしまった‥‥
今でも私の肌には、ヤツのおぞましい粘液の感覚が残ってしまっている‥‥
おぞましいはずなのに、体の奥に卑猥な感覚が生まれ始めていることに戸惑いも感じている。
私が苦手とする、蜘蛛の姿をしたモンスターに凌辱された。
犬のように四つん這いにされて、好き放題に膣を犯されてしまった‥‥
ヤツの姿を直接見ずに済んだのは不幸中の幸いだっただろう。
奇妙な機械を膣に挿入され、私の膣はひどく拡張されてしまった。
機械の隣にはゾンビがいて、なんと私の膣にヤツらの精液を流し込んできたのだ‥‥
私の胎内にヤツらの腐乱した子が宿っているせいで、私の膣も腐乱し始めているのが分かる‥‥
巨大なオークのモノを挿入されてしまった。
身体がゴム化する薬のようなものを打たれ、命は助かったが私の身体が変形するほど汚されてしまった‥‥
心の底から嫌悪を感じるが、私のカラダがあんなにも快感を覚えてしまい数えきれないほど絶頂したのが悔しい。
私は繰り返される凌辱のせいで、淫猥な感覚に悦びを覚えるようになったのだろうか‥‥
今日もまたあの足音が近づいてくる…
あらゆる手を使って脱出!そこから始める新しい物語…
自由を取り戻し大いなる野望を遂げよう!
暗殺者として、敵国内部から崩壊させるリベンジアサシンルート!
フェロモン放出で仲間を召集しモンスター女王となるか?
凶悪モンスターとなり憎き敵国の軍隊を壊滅させ最強モンスターとして君臨するか?!




