それは自分に仕えてくれている執事・ミシェルが僕のことを好きすぎるということ。
とある夜、執事に「お前が女だったら付き合えるのに」とぼやいてしまう。
坊っちゃまが生まれたばかりの頃から坊っちゃまに仕えるメイド(元執事)。
冷静沈着に見えるが割と大胆で坊っちゃまが(性的に)大好き。
いつか既成事実を作ろうと虎視眈々と狙っていた。
運命のいたずらで性転換しメイドになったため、坊っちゃまを誘惑する。
幼くして両親を亡くした少年。現在は両親の経営していた会社を継いでいる。
クールで自立している様に見えるが内心寂しがり屋。
ずっと生活を共にしてきたミシェルを内心親のように思っている。
・台詞有・無差分あり 総枚数141枚




