ハジメテノ、寝取ラセ。~ハマりゆく妻・止まれない夫~ RJ315490 間琴しや架

ハジメテノ、寝取ラセ。~ハマりゆく妻・止まれない夫~01

ハジメテノ、寝取ラセ。~ハマりゆく妻・止まれない夫~02

優子は31歳の主婦。

夫婦と一人息子の、平凡だが平和な三人家族。

ハジメテノ、寝取ラセ。~ハマりゆく妻・止まれない夫~03

ある晩、酒に酔った夫の陸は、長年隠していた自分の性的願望を妻の優子に打ち明けてしまう。

ハジメテノ、寝取ラセ。~ハマりゆく妻・止まれない夫~04

「…よその男に…抱かれてほしいんだ…」

「…あなた以外の人と寝る…?イヤに決まってるでしょそんなの!」

ハジメテノ、寝取ラセ。~ハマりゆく妻・止まれない夫~05

土下座で頼み込むが優子はけんもほろろ、怒って先に寝てしまう。

後悔する陸。だが翌朝、目が覚めた陸に優子は告げる。

ハジメテノ、寝取ラセ。~ハマりゆく妻・止まれない夫~06

「一晩寝ないで考えた。…いいよ、他の人と…しても」

「ほ、ほんとに!?でもなんで…」
「…大好きなあなたの望みだからに決まってるでしょ!!」

ハジメテノ、寝取ラセ。~ハマりゆく妻・止まれない夫~07

そして週末――。

優子は、夫以外の男に抱かれにセッティングされたホテルへ向かう。
そこに待っていたのは陸の会社の後輩・高木だった。
手慣れたテクニシャンの高木に、いいように開発されていく優子。
高木から送られてくる細切れの画像や動画に妄想を膨らませ、
嫉妬と悦びに泣いて悶絶しながらオナニーを繰り返す陸。

経験したことのない快感に、優子は帰宅時間も忘れ、高木に幾度もイかされる。

そしてとうとうコンドームが底をつき…

『はじめての寝取らせ』から、戻れない道を歩き始めた夫婦の物語。

モノクロコミック、53ページです。

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