不幸の象徴の黒猫が俺に中出しセックスをもたらしてきた RJ315417 白蛟会

不幸の象徴の黒猫が俺に中出しセックスをもたらしてきた01

不幸の象徴の黒猫が俺に中出しセックスをもたらしてきた02

バイト先からの帰宅中

同僚に傘を取られ、雨の中ずぶぬれで歩く
ちょっと好きな女の同僚は何もないのに自分のことを避け続ける

不幸の象徴の黒猫が俺に中出しセックスをもたらしてきた03

思えば今日は本当にろくでもない一日

ぶつぶつと文句を言いながらとぼとぼ帰り路を歩いていたその時

不幸の象徴の黒猫が俺に中出しセックスをもたらしてきた04

ヒュッと目の前を黒猫が横切る

不幸の象徴の黒猫が俺に中出しセックスをもたらしてきた05

黒猫が前を横切ると不吉…よく言われてる話を思い出し

今日の不幸のすべては全部この不気味な黒猫のせいだ…

不幸の象徴の黒猫が俺に中出しセックスをもたらしてきた06

そんなこんなで家に着くと…足元からねこの鳴き声

しっぽが2本生えた黒猫がそこにいて、じっとこちらを見つめてくる

不幸の象徴の黒猫が俺に中出しセックスをもたらしてきた07

ありえない状況をすべて疲れのせいにして床に就くと

身体に重たい何かがのっかっている感覚で目を覚ます
胸元に変な感触を感じ、恐る恐る布団をめくるとそこには…

不幸の象徴の黒猫が俺に中出しセックスをもたらしてきた08

「女の子…?」

不幸の象徴の黒猫が俺に中出しセックスをもたらしてきた09

彼女は胸元を一生懸命にぺろぺろ舐めている

何をしているか…そう聞くと彼女は臆面もなく

不幸の象徴の黒猫が俺に中出しセックスをもたらしてきた010

「せっくす」と一言

不幸の象徴の黒猫が俺に中出しセックスをもたらしてきた011

現実にありえないこの状況、きっと夢だろうと認識し

彼女がセックスを求めるならばとこちらからもやわらかいおっぱいを鷲掴み!!

よがる彼女に中出しセックス

前言撤回、黒猫は不吉なんかじゃない幸せの象徴だ!!

そんな不思議でえっちな怪異現象のお話…

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

本編60p

グレースケール版とトーン版で収録しています

制作:白瑞みずち

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.

Accept or Deny