同僚に傘を取られ、雨の中ずぶぬれで歩く
ちょっと好きな女の同僚は何もないのに自分のことを避け続ける
ぶつぶつと文句を言いながらとぼとぼ帰り路を歩いていたその時
今日の不幸のすべては全部この不気味な黒猫のせいだ…
しっぽが2本生えた黒猫がそこにいて、じっとこちらを見つめてくる
身体に重たい何かがのっかっている感覚で目を覚ます
胸元に変な感触を感じ、恐る恐る布団をめくるとそこには…
何をしているか…そう聞くと彼女は臆面もなく
彼女がセックスを求めるならばとこちらからもやわらかいおっぱいを鷲掴み!!
前言撤回、黒猫は不吉なんかじゃない幸せの象徴だ!!
グレースケール版とトーン版で収録しています










