クスリ漬けで犯されてしまうお話です。
ある日旧図書館の地下室で「妖獣エキドナ」の球根を発見した。
エキドナの習性である「疑似生殖」を使ったオナニーを覚えてしまい、
それからは研究そっちのけで毎夜地下室で自慰に耽っていた――
その最中、突如エキドナが急激に成長する!
弛緩性・催淫性のある体液を次々と注入し
巨大な触手ペニスでクロエをキメセク漬けにしていく…!!
その姿は、かつてエキドナの記録を残せなかった過去の研究者たちと同じだった――
魔法学院の女子学生。
他の寮生達が街へ出掛ける週末も、一人図書館で研究に打ち込む優秀な学生であったが
妖獣エキドナの飼育を始めた事で、危険性を孕む未知の生物とは知りながらも
エキドナを使ったオナニーにハマっていく。
体内で様々な薬物を合成する妖獣であり、現在は断片的な研究記録だけが残っている謎の生物。
寄生本能が強力であり、性的性感を通して宿主を支配する「疑似生殖」という狡猾な習性を持つ。
成長すると宿主の反応に合わせ男性器を模した触手ペニスを生成し、性交する事でより依存関係を強固にする。




