名前:速水 亜子(はやみ あこ)
年齢:28歳
部下からも頼れる上司として人気が高い。
何故なら、彼女が好きな人がこの会社にいるから。
彼の事を近くに感じられる会社でオナニーするのにはまっているのだ。
憧れの女上司、速水さんが誰もいない夜の会社でオナニーしていたところを……
フロアから女性が泣いているような声が聞こえてきた。
あの、上司の速水さんが俺のデスクでオナニーをしている!?
釘付けになって影から見ていたら気づかれてしまった!
これはチャンスだ、俺は賭けに出た。
こんな事でもなきゃ、速水さんと親密になることなんて一生ない。
……ゾクゾクした。
俺は速水さんのオナニーを見て、完勃ちしていた。
速水は口封じにあなたを誘惑して、会社でエッチなことをしてきます。
激しいフェラと、もちろんゴックンも!!
気づくかしら……」
私もえっちだけど……あなたもえっちなことが大好きみたいね」
んっ、じゅるっ……大きいわ……口の中に入りきらない……ちゅぽっ。
……はあぁ……、先っぽのくぼんでいるところ……
舌の先でちろちろ舐めて、先走りを吸い上げてあげる」
みんな帰り、二人きりになったところで速水が近づいてきて
本当に残業?実は期待していたんじゃない?
やっぱり、速水もそのつもり。
共犯になったあなたに速水は安心しているのか、大胆に相互オナニーを強要してくる。
速水は激しく喘ぎ、あなたの目の前で大きな声をあげて絶頂します。
んんー? 期待してなかった、とは言わせないわよ?
だってあなたのおチンコ……どう見たって元気いっぱいって感じだもの」
うふふ……、ここは会社で……残業中なのに、耳元で囁かれて、舌を入れられて、手コキされて……
気持ちいいんだ……?」
……はあぁ……あなたの精液でぬるぬるになった、私のこの手が……指が……、
オマンコに出たり入ったりして……ぐちょぐちょと、えっちな音をたてているのが……わかる?」
はぁっ……あああっ……はあはあっ…… ふふ、せっかくだもの……一緒に、イキましょう?
ね、いいでしょう? 一緒に……一緒にイッてえっ……?」
あなたに素股で激しく擦り上げられた速水は、疑似セックスに興奮しまくり、
我慢できず昼間の会社で大きな声をあげて激しく絶頂します。
あら、私しかいないのがご不満? 上司とふたりきりのミーティングだなんて……
珍しい事なんてないでしょう」
じゃあ……乳首を弄ってあげようかな? んーほら、シャツ越しにこうやって、
乳首ちゃんを……こりこりしてあげたら……気持ちいいでしょ?」
んっ、先走りも……濃くて……トロトロで……喉の奥に貼りつくようで……
はぁ……いいの……たまらなく美味しいの……っ」
気持ちいいのぉ……んんっ……はあっ……パンパンって……あああっ……
あうっ……はあぁ……はあぁ……本当に……セックスしてるみたい……!
違うのに……おチンコ……入ってないのにぃ……」
乗り気をみせないあなたに、速水はフェラをしてきて、パイズリも!!
ええ? 実は別のプロジェクトのフォローをしてるですって?
はぁ……、お人よしにも程があるわね。
……仕方がない。私も付き合ってあげましょうか」
んんー? でも……もう、ただのフェラだけじゃ満足できないって?
じゃあ、こんなのは……どうかしら?」
それとも、ゆっくり繰り返すフェラを続けてほしい?
んー、もっと? あはは。なら……おっぱいで挟んで擦ってあげるっていうのは、どう?」
んんー、べとべと……ちゅう、じゅるっ……んあー……じゅるじゅるっ……ちゅっ。
んんっ……ちゅっ、……はあっ、残業しているくせに、おチンコ感じちゃってるの?」
そのままセックスに……
と、思ったら速水の様子がなにやら変で……
話してみると、まさかの処女!?
しかも、最初に見てしまったオナニーをしているときに呼んでいた「あの人」とは、
あなたのことでした!!
はじめてのセックスにもかかわらず、感じまくる速水は叫ぶように絶頂します。
みんなは面白がって放置しようとするし……あなたときたら自分の住所も言えなかったのよ?
仕方なく私の家に連れてきたの」
ん、じゃあいつもみたいに、まずはお口で……気持ちよくしてあげる、ん……っ」
んんっ、滑って、入口がよくわからない……っ、……んっ、はあっ……
このまま身体を落としていけばいいのかしら……」
なか、いっぱいにしながら……キス……してぇ……っ、んむぅっ……ちゅっ……ちゅるっ……
はああ……いい、んんんっ、ちゅる……気持ちイイっ……」
速水は、今日がはじめてなのに感じまくって連続でイキまくり、喘ぎまくります!!
あなたのおチンコを……手と口と……オマンコ……。
私のすべてで感じさせたくて、オナニーしていたのよ……」
もっと奥、届くまで……っ、おチンコ、めいっぱい飲み込んでっ!
んああっ、はあああああああぁぁ、だめええぇっ、このままっ……
イク、イクッ、あううううううぅぅぅぅっ!」
んんっ! すごい、オマンコの奥、さっきよりもっと奥まできてる……っ!
ズルいっ……そんな激しく突き上げられたらわたし、またすぐにイッちゃうううぅっ……っ!」
……あなたのおチンコでイッてるのぉっ、だから……っ、まだ、動くのまってえええぇぇ!」
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