お姉さんはぼくのおちんぽマスク2 RJ324014 ホルモン食堂

お姉さんはぼくのおちんぽマスク201

お姉さんがきたあの日からぼくは・・・

もらったマスクの匂いを嗅ぎながら、オナニーをするようになっていた。

”お姉さんに、また会いたいよ・・・”

そんなふうに思いながら過ごしていたある日。

「みなさんには、これから”職業体験”の行き先を決めてもらいま〜す!」

配られたプリント中に書いてあったお店の名前を見てハッとした・・・

(ここって、もしかして・・・)

─────────────────
職業体験当日─────────。
─────────────────

ぼくは緊張しながら”そのお店”の前にいた。

「き、今日職業体験で来ましたぁ・・・!誰かいませんか〜?」

すると・・・少し遅れてお店の中から声が聞こえてきた。

「ごめんなさいね。お待たせしました。ってあら・・・?」

(やっぱり・・・思ったとおりだ・・・!)

「・・・驚いた。」

そのお姉さんは、髪を耳にかけながら続けた。

「久しぶりね、ぼく。」

こうしてぼくとお姉さんは再会することになった。

学校では教えてくれない”2人きりの職業体験”が始まろうとしていた。

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