(1)式典の後に…♪
王国の式典を終えたあなた。
一息ついて、妻であり王妃であるミリアと話をしているところ、
側近メイド・メアリはなにやら落ち着かない様子で…?
二人きりになった途端、メアリを求めてしまうあなた。
「ダメですっ…♪こんなっ…ことっ…♪」
メアリは良心からあなたを拒みますが、熱烈なアプローチに次第に絆されていき、
禁断のご奉仕に手を染めてしまいます…♪
[らぶらぶディープキス♪]
「んっ!♪(じゅるぅっ)こっ♪国王様っ♪あぁぅっ♪(ちゅぅっ)
そんなっ♪いきなりっ♪♪♪だめっ♪だめですぅっ♪んんんぅっ♪(んちゅぅっ)」
「はぁっ…はぁーっ…♪そっ…そんな顔されてっ…♪良いのですかっ…?
私のおててぇっ…♪すっ…すべすべしてっ…♪気持ちいいっ…?♪
…何を仰っているのですかっ…♪私のような下等な使用人の手…などっ…♪」
メアリのおててが…大好きで…♪切なくなってしまっているのですねぇ…♪」
「う…うぅ…♪…よ…よし…よーし…♪よしよぉー…しぃ…♪
いい子…いい子…ですねぇっ…♪あ…あはっ…♪これっ…好きですかぁ…?♪
頭…なでなで…されるの…♪えへへぇ…♪…では…もっと…してさしあげますっ…♪」
「…えぇっ…?♪すっ…好きって…ちょっ…ちょっとっ…♪
ご主人様っ…?♪ふざけていらっしゃるのですかっ…?
わっ…私のことがっ…好きっ…!?♪
はいっ…その…ずっと…前から…♪ご主人様のっ…ことっ…をぉっ…♪
お慕いしてっ…♪おりまし…たぁっ…♪」
メアリのこと考えながら出してっ♪(じゅるぅっ)
王妃様なんかじゃなくてっ♪メアリのことっ♪
若くてかわいいメアリの中に出すの想像してっ♪(んちゅるぅっ)
いっぱいいっぱいっ♪白いのぴゅっぴゅしてくださいっ♪(ちゅぅっ)」
先日の行為であなたへの好意が高まってしまったメアリ。
国王夫妻のお部屋掃除中にあなたに犯されることを想像しながら
ベッドの上で自慰を始めてしまいます…♪
そしてそれを見つけたあなたは可愛いメイドのはしたない姿に欲情し、
お仕置きという名目でメアリを襲ってしまうのでした…♪
[ご主人様の部屋でこっそりガニ股M字開脚オナニー♪]
「うぅっ…だめ…だめぇっ…♪こんなことしちゃっ…だめぇっ…♪
ごっ…ご主人様のお部屋のお掃除っ…ちゃんとしないとっ…♪いけないのにぃっ…♪
手が勝手にっ♪おまんこぐちゃぐちゃに犯しちゃうぅっ♪
やめなきゃっ♪やめなきゃやめなきゃやめなきゃぁっ♪だめなのにぃぃぃぃぃっ♪♪♪」
「っ♪くっ♪うぅんっ♪やばっ♪これっ♪すごいぃっ♪
ご主人様のっ♪指っ♪気持ちいいっ♪あ♪あ♪あ♪あ♪あぁっ♪
私のいいところっ♪いっぱい撫で回されてっ♪こんなのっ♪耐えられないっ♪」
「あ♪も♪だめっ♪イクっ♪いっぱいイクっ♪(ちゅっ)申し訳ございませんご主人様ぁっ♪
あぁっ♪ご主人様っ♪ご主人様ぁっ♪(ちゅぅっ)お願いですっ♪いっぱいっ♪いっぱいぃぃっ♪
名前呼んでくださいっ♪(ちゅるぅっ)
あぁぅっ♪やだっ♪二人でいる時はぁっ♪名前で呼んでほしいですっ♪
そうっ♪「大好きだぞっ♪メアリっ♪」ってぇっ♪言ってぇっ♪」
夜になり、あなたは寝室でミリアと二人きり。
ドSのミリアに萎縮して最近はご無沙汰だった夜の営みを求めるミリア…♪
まずはあなたをじっくりいたぶるように、ねっとりと乳首を責めてきます…♪
[ドS王妃のねっとり濃厚乳首舐め♪]
「ふふふふっ…♪あなた…昔からこれ、好きですわよねぇっ…?♪
おちんちん舐めるより…乳首のほうがいっぱい感じちゃう…うぅんっ♪(じゅるぅっ)
乳首に触れるか触れないかくらいの距離でキスされたりぃ…♪(ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ)
いきなり思いっきり吸われたりぃっ♪(じゅるるるるるっっっ)」
「んふぅっ♪いかがですかぁっ♪(じゅぅっ)
こうやって乱暴にされるのも好きでしょぉっ♪(ちゅくちゅくぅっ)
んふふふふっ♪顔真っ赤にしてぇっ♪
乳首ぷくぅ~っ♪って勃起させてぇっ♪
プライドはないんですかぁっ?♪最っっっ低ぇぇぇ~っ♪」
「んふふぅっ…♪聞いてますかぁ~?♪乳首犯されるのが大好きな、変態マゾさぁんっ?♪♪♪
これだけ密着してるのにおまんこ入れさせてもらえないからっ♪
乳首いじりオカズにしてっ♪自分で惨めにちんぽ扱いてっ♪
プライドゼロの無駄打ちっぶっこいてしまうぅっ♪変態マゾの国王様ぁ~っ♪♪♪」
「これは初めてだったかしら…驚いちゃいますねぇ…?♪」
徐々にエスカレートするミリア、次はあなたにまたがって顔面騎乗で
クンニを強要してきます。
まるで性処理専用の舐め犬のようにあなたを扱うミリアにドMなあなたは
身も心も調教されていってしまいます…♪
[おまんこはお預け♪焦らし顔面騎乗プレイ♪]
「やっ…ふっ…うぅんっ…♪やぁんっ…♪これっ…♪すごいぃっ…♪
あなたのっ…お口にっ…ワレメがぁっ…こすれてぇっ…♪
あっ…あっ…あぁっ…♪きもっ…ちいぃっ…♪
あなたのお顔勝手に使って…オナニーしてるみたいでぇっ…♪
すっごいやらしいですわぁっ…♪」
「…んふ~ふ~ふぅっ♪♪♪変態っ♪このドマゾのド変態っ♪♪♪
気持ち悪いったらないですわねぇっ♪んあっ♪
女にいいようにされてるのに…喜んでるなんてぇっ…♪」
舐められすぎて勃起しまくったクリもぉっ♪敏感になりすぎた中もぉっ♪んおおっ♪
気持ちいいとこぉっ♪全部ビリビリしっぱなしぃっ♪ずっと頭悪いのくるのぉっ♪」
「うっわぁっっっ♪♪♪何ちんぽ勃起させてるんですかぁっ♪
この変態っ♪変態っ♪変態ぃぃぃっ♪女に乗られて興奮しまくってるクソド変態っ♪
自分で気持ちよくなってもらってるのが嬉しいんでしょぉっ♪
気っっっ持ち悪ぅぅいっ♪
オナニー専用の犬にまんこ舐めさせてイクぅっ♪おまんこ最高ぉっ♪
男を屈服させながらぁっ♪おまんこさせるの最高ぉぉぉっ♪」
プレイを終えてすぐ、誰かを部屋に呼び寄せるミリア。
「メアリぃっ♪待っていたわぁ~っ♪さぁっ♪お入りなさいっ♪」
なんとあなたとメアリの関係に気付いていたミリアは
ここでセックスをするように命令します。
ミリアの変態趣味の見世物として処女を貫いていたメアリを犯してしまうのでした…♪
無理矢理行為を強要されながらもいじらしくあなたを愛してくるメアリとの
セックスを楽しんでください…♪
[大好きなご主人様と無理矢理処女貫通セックス♪]
メアリ「あっ♪やっ♪がっ♪んあああっ♪らめっ♪らめらめらめぇっ♪ご主人様っ♪
そんな突いちゃっ♪らめっ♪れすぅっ♪
いっ♪嫌ぁっ…♪こんなのっ…初めてっ…なんてっ…嫌ぁっ…♪」
ごめんなさいっ♪あなたがそんなに清純な子だったなんて、
私、気が付かなくてっ♪どこの誰にでも股広げてる淫売女だと思ってたわぁっ♪」
メアリ「あぁぅぅっ!♪♪♪おちんぽっ♪ご主人様のおちんぽぉっ♪気持ちいいですぅっ♪
あぁんっ♪メアリのおまんこっ♪いっぱいいっぱい気持ちよくしてくださぁいっ♪♪♪」
邪魔な王妃の目なんて気にせずに…ご主人様に犯されたいっ♪って♪
毎日考えてたのよねぇっ?♪」
ご主人様のおちんぽずっと欲しかったんですぅっ♪
このぶっとくてっ♪あぁんっ♪固いおちんぽでぇっ♪あぅっ♪
下賤なメス犬まんこっ♪いっぱい慰めてほしかったんですぅっ♪」
メアリとのセックスを終えると、あなたにおもむろに襲い掛かるミリア…♪
「この人から本当の寵愛を受けるのはっ♪あぁんっ…♪私だけなのぉっ…♪」
変態のあなたはお預けされていたミリアのおまんこと、背徳的な状況に発情してしまい…♪
あなたを寝取ろうとするミリア…♪
それでも心の底から愛している国王に振りむいてもらおうと耳元で言葉を紡ぐメアリ…♪
[側近メイドに見せつける、正妻のNTR背徳セックス♪]
ミリア「あっ♪やっ♪あぁぁぁんっ♪
そんなに強く突くなんてっ♪
私のことっ♪大好きじゃありませんかぁ~♪あぅんっ♪」
さっきのは…嘘だったのですかぁっ…?♪
メアリはっ…ご主人様のことをっ…お慕いしておりますぅっ…♪」
ミリア「こんなメスガキのキツいだけのまんこよりもっ♪
こうやってお耳犯されながらっ♪あったかくてとろとろのぉっ♪
大人まんこじゃないとぉっ♪物足りないですわよねぇっ?♪」
本気射精だめっ♪子作りおせーしだめぇっ♪
どうかっ♪どうかせめてぇっ♪私を想いながら出してくださいっ♪
心はっ♪心だけはっ♪私とっ♪一緒にぃっ♪居てくださいぃっ♪」
出してっ♪出してっ♪出して出して出して出して出してぇぇぇぇんっ♪♪♪♪♪」
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