魂を込めて制作されながら、ピアノレッスン完全版では不採用となった不遇の作品たちが、今美しく蘇る!
すでに完全版を購入された方も、ダウンロードして鑑賞するだけの価値は十分にあります。
JPG画像:38枚
ですが、なにぶんNG集ですので・・・^^;)。このお値段です。
今後のミラージュの主要なテーマの一つとなりうるシリーズです。
これまで、「デジタルヒューマン」というものは「顔だけリアル」というものが殆どだった。
(本当です。ネットで調べてください。)
変なのになると、首から下は実在のモデル、首から上だけCG、っていうのもある。
でもそれって意味ないよね。
☆何より夢がない!
「デジタルヒューマン」というからには、完全な空想を完全なリアルにしてこそです。
人体はあまりに複雑で、一秒ごとに表面の凸凹・湿り気・質感、そして色味が刻々と変化する。
でも、リアルだけがすべてじゃない。
醜くて、面白みがないもの、(醜くても、怪物クリーチャーみたいな面白みのあるものいいけど。)
そういうものをリアルに描いたらどうなるか?
そのまんま、醜くて面白みのない絵が出来上がるんです。
リアルを目指すなら、美しくて面白いものをリアルに描く。そうすれば美しくて面白い絵が出来上がります。
今の時代、アイドルみたいなAV女優がたくさんいます。
だから、一番エロいインパクトのある女性のタイプは「こういうキャラの人、絶対AVとか出なさそう。」っていう人です。
完全に理想化されていない、少し芋っぽさがある位の人が、令和の現在、一番エロいと思います。
AV業界に比べると、3DCGのポルノって異端・オタクくさい・キモイとかいうイメージがあるかも。
でも考えてほしい。
本来、羞恥心・貞操観の高い若い女性に生殖行為をやらせて、それを動画に撮影して公開することのどこが明るく健全な事なんでしょうか?
(もちろんさんざんお世話になってきたけど。)
将来、ポルノグラフィーは必ず3DCGとAIが作り出すようになります。
(まさか、AV新法もそれを意識して施行されたとかないよね?)
そして、それを先陣切って開発している当サークル「ミラージュ」とともに歩みませんか?
まずは皆さんのご支援をよろしくお願いいたします。
この作品はと内容の重複があります
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