友達の母親に慰めてもらう話 RJ365423 妄想エンジン

友達の母親に慰めてもらう話01

友達の母親に慰めてもらう話02

失恋のショックから下校途中の何も無い所でズッコケて、身も心もボロボロな僕(主人公)。

そこで友達の母親、範子おばさん(38)と偶然会い、おばさんは世話を焼いて、汚れた服を洗うために自宅に招いてくれた。
落ち着いた僕は失恋の顛末を話し、自分を卑下しているとおばさんは僕をやさしく抱きしめてくれた。
純粋に力づけるためだけの行為だったが、おばさんのおっぱいが身体に密着し、僕の下半身は反応してしまう。

友達の母親に慰めてもらう話03

隆起した僕のソレを見ておばさんは、驚きとともに自分のでそうなってしまった事に責任と愉悦を感じ

「おばさんが・・・慰めてあげよっか・・・?」と提案。
もちろん僕はその言葉に甘え、関係を持つ事となるのだった・・・。

友達の母親に慰めてもらう話04

そして当然、行為はエスカレートしていき、僕はおばさんを自分の女にする事を決意する。

表紙込み総ページ数46P

興味をもっていただけたら、是非!

よろしくお願いいたします。

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