○とにかく「顔がいい!」女が好き
○壁ドンや顎クイやお姫様抱っこされるところを想像するだけで興奮する
○普段は「ダーリン」呼びなのに、言葉責めのときは「お前」呼びされたい
○ヒロインはクールで完璧であってほしいけど、僕にだけは照れたり嫉妬したりしてほしい
○低音ボイス囁きで射精したい
○基本的には攻められたいけど、たまには攻めてヒロインをオホ声にしたい
「将来、世界の支配者になること間違いなし」と噂されている冴子は、実はサキュバスの血を引いており、サキュバスが男を選ぶ基準である「欲望の形」が世界中で最も冴子好みなのが、主人公なのだった。
★皇冴子(1○)
身長182センチ。切れ長の目が特徴的なクール美人。
容姿、頭脳、運動、カリスマ性、その他あらゆる面において他人の追随を許さない完璧超人。現時点で皇グループの次期トップは確定。総理大臣やアメリカ大統領にも余裕でなれると言われている。
全世界からエリートを集めた「スーパーエリート学園」の生徒会長兼理事長。
サキュバスには人間の「欲望の形」を見ることができ、「欲望の形」で男を選ぶ。
○Track1 オープニング&顎クイ囁き太もも擦りつけ囁きへこへこ射精(16:58)
冴子に恋人になるように言われ、立ったまま囁かれつつ、太ももにチンポを擦りつけて情けなく射精する。
「いいぞ、私に抱きついて、太ももにマゾチンポ擦りつけろ。むちむちですべすべのエローい太ももに、お前の情けなくそそり立ったオチンポ、本能の赴くまま擦りつけるがいい」
専属ザーメンペット彼氏契約をした後、赤ちゃん言葉囁き手コキ&腰振りで射精するのだった。
でもぉ、もう大丈夫でちゅよ~。これからはママが、毎日こうして、オマンコでよちよちしてあげまちゅからね~。大ちゅきなママと腰振りぱんぱんして、赤ちゃんオチンポ、いーっぱい気持ちよくなりまちょうね~」
「ふふっ、ボクちゃん、すごく嬉しそうな声でちゅね~。ママのこと、そんなに好きなんでちゅか~。
じゃあ、ママ、ちゅき~、って言いまちょうね~。ママちゅき~、大ちゅき~、って叫ぶんでちゅよ~。
ほーら、いきまちゅよ~。せーの。ママちゅき~、大ちゅき~。」
ああっ、早くダーリンのオチンポ入れたいっ……ダーリンをガンガン犯したいっ……。ダーリン、早くオマンコさせろっ……オマンコっ、オマンコっ、オマンコっ、オマンコぉっ……」
上機嫌の冴子に乳首を責められながら、尻尾オナホコキされるのだった。
ふふっ、こうやって見つめあうというのは、本当にいいものだな。大袈裟でなく、いつまでもこうしていたくなる。
ああ、ダーリン、好きだぞ。どうしようもないくらいお前が好きだ。ちゅっ。ちゅっ、ちゅっ。
ダーリン、本当に、心からお前が愛おしい。お前とは一秒たりとも離れたくないくらいだ、ちゅっ。ちゅっ、ちゅっ」
「皇冴子の恋人」ということで他の女たちからチヤホヤされていた主人公に嫉妬したほろ酔いの冴子は、嫉妬丸出しの耳舐め囁き手コキをしてくる。
ほ、ほらダーリン、責任を取って、好きだと言えっ。冴子、好きだ、お前だけを愛している、と。
ああっ、いいぞダーリン、もっと言ってくれっ。冴子、大好きだ、一生お前だけを愛し続ける、僕のすべては冴子様のものです、と」
実は冴子の一族は「正常位だと普通の弱い女のようになってしまう呪い」を賭けられていた。
子作り目的の初正常位で、冴子はみっともないオホ声&アヘ顔になるのだった。
ああッ、ダメだッ、こんな腰使い、勝てるはずがないッ。孕ませる気満々のガチンコピストン、女なら負けるに決まっているッ、おッ、おぉおンッ。
ま、負けだッ、私の負けだッ。皇冴子は、ダーリンのオチンポには勝てないッ。ダーリンの腰使いの前では、弱い一匹のメスに過ぎないのだッ、おおッ、ほおッ、ほぉおンッ。
ああッ、ダーリンっ、孕ませてくれッ。ダーリンの子供、妊娠させてくれッ。ダーリンの子供、産みたいんだッ、おッ、ほぉッ、ほぉおンッ」
