会社に行き仕事に勤め、夜遅い時間に誰もいない部屋に帰宅し、行き場のない性欲を自慰で発散させる…
そんな毎日に男は辟易していた。
生活の為部屋に引きこもり在宅で最低限の日銭を稼ぎ、それ以外の時間はゲームと自慰に費やす…
そんな毎日に女は辟易していた。
そして男は隣人の女の策略にまんまとハマっていくのだった…
<主人公(あなた)>
最近オナホールが壊れてしまう程性欲が強まっている。
風俗等で経験はあるが恋人はいたことがない素人童貞。
隣の部屋に住んでいる陽籠さんとは顔を合わせたら挨拶する程度の仲。
しかし陽籠さんの身体を見てしまったその日の夜はそれをおかずにして自慰に励んでいる。
基本的に部屋に籠っている引き篭もり。
生活のために在宅で仕事をしているが最低限の仕事しかしない。
仕事以外の時間はゲームか自慰に耽っている。
隣に住む男性の自慰の音が結構聞こえる為、その音を聞いて自慰を始めることが多々ある。
そういった自慰を続けたことで隣の男性を性的な目で見てしまうようになった。
本編103枚
おまけ2枚
合計105枚




