「ふぅ……とりあえず明日までの案件のスケジュールと別件の予算表はこれで終わり……え? コーヒー…? …ありがとう。ちょうど欲しかったところなの」
「甘っ!? なにこれぇ…… 砂糖入れ過ぎじゃないの。 ……え? 疲れによく効くから……?」
「な、なんで……なんで私に……おち……おちんちん……が…?いっいや……っ! しかも……すっごいガチガチになってる……」
「うぐ……っ な、なんだかとても……生臭いぃ…っ こ、こんな獣みたいな臭いが……私の股に生えてる……なんてぇ…っ」
「んぐふぅ……前より…お、お腹が出て、すっかり太ってしまったわ……あれから毎晩のように…っ こらえきれずに触っては出してるせいで、お股から精液と汗が蒸れた臭いが…っ ふわぁっと におってくるぅ」
「んおっ こ、股間からむわぁっと、蒸れたおちんちんの臭いがぁっ し、しかも…っ んふぅ くぅっ お…おちんちんだけじゃなくて、乳首も…っ む、ムズムズするようになってぇ…っ」
「家に籠もってもやることなくて、しばらくおちんぽシコシコしてはぁ……お腹が空いて、お腹がいっぱいになるまで食べたら…寝てぇ…それを繰り返してたら……とんでもないほど太っちゃったわぁ……」
「だめぇ~……っ おちんぽシゴきたいのにぃぃ おデブな体のせいでぇぇ、手が届かないぃぃ」
「ご無沙汰すぎてたまんないぃぃ ぶふぅぅ ん”ぉ”ぉ” 要介護クラスの肉塊な私がぁ 一人でしゃせー出来ないから介護されてシゴかれてるぅぅ」
「豚みたいにぶひぶひ鳴いてぇ、ぶりんぶりんに全身のデブ肉ゆらしながらぁぁ 手コキにヨガっちゃうのぉぉ」
★シナリオ・イラスト・脚本
ZIRAN
肯定ちゃん。
へじさうんど
よもやまサンド
Q-MODEL(ZIRAN)
連絡先 bonne.la.riziere★gmail.com
※★を@にしてください
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