言っちゃ悪いけど、視線が気持ち悪いのよね…あの子。
「よし、意識戻れ!!」
その言葉と共に私は我に返る、と同時に、
顔にとてつもなく不快な液体をぶちまけられる…
それは『精液』だった…
意味が分からない、私は、本当に意味が分からなかった。
私は、自分の意識ではないままに、つまりこの子に操られて、
この娘の同級生のちんこを必死でしゃぶり、逆レイプし、
あり得ない痴態をさらしていたのだ…
目の前で中出しされる娘を見ていることしかできなかった。
私は果穂を守ってあいつから引き離した。
でもなぜか私の方が職員室に呼ばれて
帰るのはずいぶん遅くなっちゃった…
もうすでに私も「操られ」ていたのだ…
私にお尻を舐めろと命令してきた…私の身体は、私の意思とは無関係に
あいつのお尻の穴を舐めまわした。
行動している…私には、一切の逃げ道がなかった。
にゅう工房原作、作画ヂイスケ先生の共同制作、
母娘を性奴隷にしちゃう本作をぜひお楽しみください!
本文24ページ
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