ある日、その性癖を同じ○稚園で用務員を務める男「小北なしお」に見られ、動画を撮られる。
小北は、リサを用務員のプレハブに呼び出すとその動画を見せて脅迫した。
「動画を警察に持ち込まれたくなければ、旦那とセックスをして、夜に用務室に来い」
彼女のプライドは高く、自分の夫も含め、男全員を下に見ていた。
用務員の小北なしおは、醜悪な外見で見るからに最底辺の男だった。
そんな男にリサは脅され、次々と恥辱的な命令をされる。
ついには、自らの意志で一線を越えてしまうのだ‥‥
耐えがたい欲情は、リサをさらなる不貞に走らせる・・・






