■梗概
生ぬるい雨の降りしきる中、定期巡回として彼女の部屋に行くのだった。
たばことレトルト食品の食いさしと、熱を帯びた機械の匂いのしみついたあの部屋。
コンビニやスーパーのビニール袋とダンボール、
機械とその構成物、作りかけの張り子の生首などが
混在または偏在する廊下の先のドアから彼女が顔を出す。
垂れ流された愛液でヌラヌラ光るアヌスできゅーっと締め上げて絶頂します。
イラマで激しくえづいたり。ハードめ。
ケツ穴とかチンポとか臆面もなく言うくせに普段好きって言えなかったり。
入れたものを何のためらいもなく口に含んだり。
土管の中でイチャコラちゅっちゅアナルセックスしたり。
乳首にピアスを開けてみたり、ネタがすべったり。
寝入っているお前の匂いをかぎつつ一人で致したり。
海辺で雨に打たれながらちゅっちゅしてやっぱりアナルセックスしたり。
さあ、機械の入ったダンボールを抱えて夜道を並んでだべりながら歩こう。







