■史鞠 音葉(しまりおとは)
最近は自分の下着を盗んで自慰にふける一人息子ミチルとの接し方に悩んでいる。
■史鞠 ミチル(しまりみちる)
中○受験に失敗して以降は不登校気味。
近棟マオ以外に友達がいない。
■近棟 マオ(ちかむねまお)
音葉に一目惚れし、音葉に近づく目的で友達のいないミチルと友人となる。
ミチルが学校でいじめられるように仕向け、自分がミチルの友達を続ける「友達料」としてミチルの母親である音葉にセックス奉仕を要求する。
マオ自身が母親の愛情に飢えている為、音葉をミチルから奪って自分だけのものにしたいと本気で考えている。







