【耳かき・耳舐め】うたかたの宿 寒露の椿事【バイノーラル・癒やし】 RJ360977 ウタカタ

【耳かき・耳舐め】うたかたの宿 寒露の椿事【バイノーラル・癒やし】01

【耳かき・耳舐め】うたかたの宿 寒露の椿事【バイノーラル・癒やし】02

■プロローグ

季節は秋の寒露。

朝夕の冷気が草の葉に凝り、山の木々の葉も色づき始める季節。

男は宿の予約をしていなかった。

ただなんとなく、時間が空いたので宿を訪れようと思った。

秋に色めき見慣れた景色は紅く染まっていた。

宿につくと、そこには門を閉める一人の女の子がいた。

【躑躅】

「っしょっと……ん? どうかしましたか? 宿になにか御用でも? ……泊まり? 予約はされてましたか? ……してないと。ならば、無理ですね。今日はお休みなので」

【躑躅】

「いやいや、無理ですってば。見ての通り閉めちゃいましたし。それに宿の人も皆さん今日は誰1人もいませんから。あたしですか? あたしは裏方です。裏の人間。オモテじゃない人です」

■作品構成(約70分)

・昼の部

1:寒露の椿事(12:35)……珍しいコト、つまりは椿事。お宿に入れなかったあなたを躑躅は村の民宿へ案内。ですがそう上手くはいかず…

2:初めての耳かき(22:30)……躑躅の初めての耳かき。彼女の境遇と立ち位置などをしとしとと聞くことに。

・夜の部

1:夜に向けての注意事項(06:20)……使用人である彼女の行為は全て初めて。右も左も上も下もわからないけど一生懸命頑張ってみます。

2:初めてのお世話(28:15)……興奮と劣情を爆発させつつ、躑躅はあなたを弄くります。手コキでフィニッシュ。ですが最後は勢いでお掃除フェラ。

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