しかし、その翌日には募集していたアカウントが消えてしまう。
落胆を隠しきれない貴方だったが、『沙羅双樹』と名乗るアカウントから当選の通知を知らせる旨と時間と住所が書かれたメールが携帯電話に届く。
SNSとの連携をしていなかった貴方は不審に思うが、彼女たちに会える高揚感と期待感に負けて指定された場所に行ってしまう。
指定された場所は雑居ビルの三階で、貴方が部屋に入るとすでに彼女の姿があった。
貴方はそのことに違和感を覚えるが、沙羅と名乗る女性に誘われて調教を受け始めることになる。
だがそれは、問題の一つでしかないことを貴方はまだ知らない。
その調教内容とは、貴方をメスマゾに堕とすこと。
男としての本能を奪われて、男性としてダメになってしまう調教をする。
乳首や前立腺を使ってオナニーをしながら、男性器を少しずつ不能にされて、さらには全く違う性格の二人から心を責められ続ける。
沙羅からは優しく、甘やかすように。
双樹からはキツく、侵すように。
その二つの責めを受けながら、貴方は少しずつ彼女たちの言うメスマゾに堕とされていく。
沙羅からは貴方を甘やかし、ゆっくりとダメな男の子に。
双樹からは激しく、刺激的に。
全く違う方法でメスマゾ堕ちさせられてしまう自分の姿を想像しながら聞いてみてください。
沙羅と双樹に指示されながら乳首を弄り、前立腺も刺激しながら体の感度を上げていきます。
その中で貴方がメスマゾに堕ちている姿を説明し、少しずつ貴方はメスマゾになることを受け入れていってしまいます。
沙羅と双樹からメスマゾ堕ちした姿を聞いて、自然と貴方はそうなりたいと思ってしまうかもしれません。
04_メスマゾ堕ちパート 56:34
開発した貴方の乳首と前立腺を刺激しながら、二つのルールに従ってカウントをしていきます。
一つ目のルールは、カウントしている間にだけ絶頂すること。
二つ目のルールは、絶頂寸前になったらオナニーをやめること。
この二つのルールに従いながら、何度もお漏らし射精を繰り返し、途中からはメスイキやドライオーガズムをさせられてしまいます。
貴方が完全にメスマゾ堕ちするまで終わらない催眠音声

