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まだ鬼や妖怪の怪異が人里を襲っていた時代。
家系の中でも稀に生まれる特に強力な力を持つ少女「魔祓いの巫女」として幼い頃から村を守っていた。
捕獲済みの鬼を浄化する簡単な任務のはずだったが…、全ては鬼の罠だった。
「俺様はお前の中で蘇り巫女の力を持つ最強の鬼として生まれ変わるのさ」
「アヤメに似た鬼」を「アヤメを食って姿を変えた鬼」と勘違いし逆に縛り上げられてしまいます。
「巫女様の仇だ!」
「ただ殺したんじゃあ巫女様が浮かばれねえ、とことん辱めてから始末しねえと!」
「村の皆は私の仇だと思って怒ってくれてるんだ…」
と自分に言い聞かせ、抵抗せずに恥辱に耐え続けます。
「魔祓いの巫女は処女を失うと力を失う」ため、アヤメの性器は封印の護符で封じられており
鬼や普通の村人にはそれを剥がすことができません。
もともとアヤメを犯したいと思っていたエロ坊主である為
アヤメの正体を知りながらも護符を解呪し、欲望のままにアヤメの処女を奪います。
・鬼の浄化へ向かうアヤメ。
・鬼に尻穴を犯されるアヤメ。
・犯され続けたアヤメは鬼の精液を体内に大量に入れられ鬼化し気絶する。
・目覚めたアヤメは仲間達に助けを求めるが鬼の瘴気で発情していた仲間達はアヤメを次々と犯し始める。
・正気に戻った仲間は鬼のアヤメを縛り上げ巫女を食った鬼として村で晒し上げ辱める。
・村人たちは鬼を懲らしめることを口実に次々とアヤメの尻穴に挿入、射精していく。
・和尚により護符が剥がされアヤメの処女が奪われる。
・和尚が口を滑らせ村人達は鬼の正体がアヤメだったことに気がつくが、
アヤメがもう人に戻れず処分するしかないと知ると、今の内にその身体を味わおうと集団で襲いかかる。
・魔祓いの当主(アヤメの父)が到着し、アヤメは助けを求めるが当主は鬼化したアヤメを「一族の恥」として処分しようとする。
・父に見捨てられたことで吹っ切れたアヤメは逆に村人達を襲い、精を吸い始める。
・自分に憑いた鬼を出産したアヤメだが、産道を通って産まれてきたばかりの鬼に即犯される。
・鬼となったアヤメのその後
キャラデザイン/原画/彩色
BRLL
・pixivID :1704605
■総枚数…688枚
■差分込み本編…344枚
■文字なし本編…344枚





