ダンジョンでバッドステータスおねだり射精で搾精地獄僕にはもう何も残ってない RJ386367 ショタを無理やり搾り隊

ダンジョンでバッドステータスおねだり射精で搾精地獄僕にはもう何も残ってない01

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新米のトレジャーハンターのショウタは妹の病気を治すために奮闘していた。

初心者向けのダンジョンに向かったショウタは隠された通路を発見した。そこには謎の筒が飾られていた。
そのアイテムを持ち帰り、宿屋でスキルの鑑定を使用した結果

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「なんでも願いが叶う」

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概要はそれだけがわかった。胡散臭いと思ったショウタだったが

取り扱い方の説明があったので読んでみたら

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「この筒にチンコを突っ込む!?」

そうそれはオナホだった。

この世界にはオナホ等は存在していない、そのためショウタはとても驚き

ためらったが、妹の存在がちらつき

「なんでも願いが叶うなら‥‥妹の病気も」

くちゃくちゃと鳴る筒の入り口に

恐る恐るチンコを挿入した。

精通もまだなショウタには気持ちよさと初めての感覚で頭がおかしくなりそうになった。

「これは‥‥呪いのアイテムなのでは」

初めての快感の恐怖で一度筒からチンコを抜こうとしたら

シュコ…

「え…!?」

勝手に筒が動き始めた。ショウタも一生懸命止めようとしたがその反面、筒はどんどん早くなり

ショウタも快楽に悶える事しかできなくなり…

彼は初めての射精、精通をした。

その瞬間筒は魔法陣を描きショウタを別の場所へと転送させた。

「ようこそ搾精ダンジョンへ‥‥」

そこには背の高い女性が立っていた。

彼は快楽に負けずにダンジョンをクリアーして妹の病気を治すことができるのか!?

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