ギャルママとゴムなし言いなりセックス RJ401258 ピエトロ

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■あらすじ

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年頃の男子『コウタ』は猛暑の中

ドアカギの故障で外の玄関で長時間
待ちぼうけを食らっていた

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『そんなとこで待ってたら死んじゃうよ』

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『ウチ来な』

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そんな時やさしくそして気さくに

声をかけてくる人物がいた
隣に住むギャルママ『リンカ』だ

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大胆な誘いにコウタは躊躇し断るも

体調を心配しぐいぐいと誘ってくるリンカの
圧に負けてしまった、、、

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『アハハ!緊張してんの?』

ソファに二人きりで座るコウタの

カラダはガチガチだった

それもそのはず

最近越してきたばかりの彼は
リンカに想いを寄せていたのだった

美人で巨乳でオッパイお尻の露出全開の

たたずまいに毎日オナニーするほど
コウタには刺激的で即刻好きになっていき
その想いは日に日に増していたのだった

『あんた案外筋肉あんじゃん!』

『生意気~』

二人きりのソファで接近し

ぐんぐん体を触ってくるのだった!

緊張と興奮が頂点に達し

想いの限界に達したコウタは
ついに告白をしてしまった

『好きです!』

『ちょっ!何?溜まってんのアンタ?』

しかし告白どころか

なんとコウタ同時にリンカの服を脱がしオッパイをモミモミ
チュパチュパとしていたのだった!

驚くリンカだったが余裕しゃくしゃくだった

『アンタアタシとヤリてぇだけだろ?』

『え!ちっちがいます!好きなんです!』

図星だったコウタだったが

ここまで来たからには引き返せなかった!

リンカはコウタのチ○ポをしゃぶりつくし

あげくにはM字開脚でまたがり
コウタのギンギンのチ○ポを
自らオ○ンコにねじ込むのだった!

童貞のコウタははじめて衝撃の走る展開に

興奮が爆発し
そして好奇心とオスの本能が芽生え、

リンカのカラダ

リンカのオッパイ
リンカのオ○ンコに

ありったけの童貞妄想エロスをぶつけ

そして昇天の果てにリンカのオ○ンコに
膣内射精を遂げる、、、

やがて二人は

ヤリモクかはたまた恋愛か、
毎日のセックスライフを送る―。

基本21p、差分総数63p、PDF同梱となります。

よろしくお願いします。
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