8月17日まで! オンライン視聴限定版を0円販売中!!
—————————————————————-
両親に耳にたこができるほど聞かされていたその言葉を思い出しながら
帰省の途についていた。
叔母である三枝葉子(さえぐさ ようこ)と、
葉子の娘で女子校生の「三枝花菜(さえぐさ かな)」だった。
変わらぬ若々しさと美貌、そして男なら振り返ってしまう豊満な胸は
人妻となった今見ると余計に股間を熱くさせる。
昔は主人公にべったりの可愛らしい女の子だったのだが…
今はスラリとした躰に健康的な大き目バスト、それらを隠そうとしない
キャミソール姿で、思わずドキッとしてしまう。
二十歳になった男の子を筆おろしする「初伽(はつとぎ)」という習わしが。」
■葉子(叔母)
『ん…なんだか年甲斐もなく恥ずかしいわね。どうかしら?私の身体……』
「っ…はい、スゴく綺麗で……そしてエロいです。」
『たーちゃんのオチンポ…おばさんのオマンコに挿れて…♪』
「うわ、ぷにってして、しっとりと吸い付くような感触…!何これ、温かくてヌルヌルで…!」」
『―っ、はあっ…童貞卒業おめでとう、たーちゃん……♪これで立派な大人の仲間入りね…ふふっ♪』
■花菜(従妹)
『わたし…ずっと好きだった。お兄ちゃんのこと。』
『だからお兄ちゃんのこと…お母さんにとられたくない』
「ちょ、ちょっと花菜ちゃん!?どうしてズボンを脱がせて…!」
『わ…こ、コレがお兄ちゃんのおちんちん…ガッチガチじゃん。興奮してる…って、
コトだよね…?」
「うあっ!?花菜ちゃん、もう少しゆっくり…!」
『どう、お兄ちゃん…、JKおまんこ、気持ちいいっ…?』
◆合計211ページ(別途文字無し版有り)
◆スマホ用PDFファイル同梱
◆イラスト 夏生一
[ ]



