その美貌に加えて長身、大きな胸と色っぽい腰つきにスラッとした脚
使用人に遠慮することはないはずなのに、気後れするほど毅然とした態度なため、親しくなれない
しかし、手も足も出ず拒絶され、そして……!
最低な手コキ射精を(そして別アングルからのわからせ中出し射精も)お楽しみください
とんでもない美女が在籍するという噂を聞いて指名。
ひと目で勃起してしまった。部屋まで案内して前を歩くアイカちゃんの尻がエロすぎるので、入室したとたん尻に掴みかかったら、にらみつけるように振り返って、その鋭い眼光にビビった…。
叱られるのかと思ったらブッチュウとディープなベロチュー!
それからもうあれよあれよとペースを握られ、即尺からベッドで騎乗位であっというまに搾り取られてしまった…。
挿れた瞬間、カリがゾゾゾっとコスれて、あっ、というまに射精…。
撃チンでした。
(マグロ騎士)
アイカ姫のスタイルあいかわらずきれいで、こちらに歩いてくるのを見てるだけでムラムラします。
恋人のようにキスして、愚息が戦闘態勢に入ったら、しっかりと握られてそれを確かめられます。
もう僕とのデートには慣れたものですね。いつもの段取りで「やらせろ!」とゲスな男を演じて迫るとアイカ姫は僕の背後を取って「お前なんかにやらせるわけないでしょう? この早漏粗チン野郎…」と低くドスの効いた声で耳元で罵ると、後ろから密着して手コキをしてくれます。
「この気持ちの悪いチンポを私に入れるつもりだったなんてゾッとします。さっさと出してしまいなさい」と挑発されながら僕の勃起がシゴかれていると、本当に出ちゃいそうになったので、慌ててアイカ姫を押し倒して、ズッポリ挿入!
アイカ姫のまんこは誰もがご存知の極上名器なのですが、僕をいじめているアイカ姫はこうやって仕返しピストンされることを想像しながら興奮しているので敏感になってます。
なので挿れたとたん二人同時に絶頂&射精!
愛しあっている二人のデートのクライマックスですね。
また会いに来るからね、姫。
(半勃ち王子)
そのアイカ嬢の顔を見れば、強気そうな睨みつけるような目つきにぽってりした口唇。
喋れば、低く落ち着いた上品な話し方に長くよく動きそうな舌。
大きく張りのある乳房に、跳ね上がった尻、くびれた腰、よく締まった筋肉質の脚。
なかなか手強そう。
まずはフェラチオをさせてみると、拙者のチンボの大きさに驚いた様子も見せずにガボリ!
うん、思い切りのいい口淫で、上品な顔立ちを歪めつつ下品な音をジュルジュル立てながら舌が休み無く動き続け、いつのまにか金玉はおろかアナル舐めまでされていた…!
やるな!
こころなしかアイカ嬢が拙者を見る目が潤んで熱を帯びているようにも見える…。
拙者に本気になっているのか?
と疑念をいだきながらいざ本丸、噂の悪魔の名器とやらに突入!
さて、たかが有料肉便器風情がどんな……うお、これは…とんでもない具合の良さ。
絞まりかたは複雑で、呼吸とは違うリズムで螺旋状に引き込むように動き、天井のザラザラゾリゾリには思わず腰を止めて「動いたら負けだ…」と思ってしまった。
しかし、アイカ嬢が「ねえ、焦らさないで…、イカせてください…思い切りズプってして…お願いします…」と甘えた声を出してDKしてくる。
舌を絡めた本気の恋人レロレロブチューに、それだけで射精がこみあげてきて引き返せなくなってしまったので、慌てて乱暴なピストン開始。
一旦引き抜こうとしたら吸い込むような名器の動きと腰を挟んでくるアイカ嬢の脚のホールドで退けず、もう前に出るしかない!
一番奥に押しつけるようにグリグリしたらさらに絞められ、マンコの中がでんぐり返りするような動きをして、アイカ嬢がオホ声上げて絶頂!
つられて勝手に射精が始まり、どっくどくと精液を放出。
金玉が攣るような感覚…、こんなに出たのは久しぶりじゃないか?
名器であるのは間違いないが、と同時に意外とチョロマンであったこと、そして拙者のチンボとは相性が抜群に良いこと、最高の娼婦というのは間違いない。
アイカ嬢を「肉便器の分際で姫きどりで生意気だ」などと誹る者は彼女に相手にしてもらえない粗チンだと断言しよう。
(進撃の巨チン)
・出演
涼貴涼
早川あかり
一色リオ
ディーブルスト「色んな効果音集100」





