「これが本物のおち○ちん……ヤバイ、こんなのぜったいハマっちゃう!」
「女の子みたいなあえぎ声……ゾクゾクする」
むしろ、許嫁から真琴を寝取ることに歪んだ興奮を覚えてしまう。
「ふふ……小さなおち○ちん、一生懸命こすっちゃってw そんなに女子のぱんつが見たかったの?」
「そんな……別に見せて欲しいなんて僕はひとことも……あっ、あっ……な、なにこれ!」
「真琴くん、オナニーもしたことないんだ?」
「今までしてきた許嫁とのキス、私が上書きしてあげる」
「やっ……こ、こんな無理矢理……やだっ……んっ……あ、あんっ」
「やぁっ……お、お尻そんなじっと見ないで……はぁっ、はぁ」
「やめて欲しくなんてないくせに」
「可愛い彼氏じゃん、私にも真琴くん貸してよ」
「ちょっとだけだよ?」
「おち○ちん、ふっくらしてきた……真琴くんの変態」
「そんな僕を見て興奮してる美里ちゃんだって、変態だよね」
「否定はしない」
いつしか真琴の心から、許嫁への気持ちが薄れてゆく——
基本CG23枚、テキスト有り差分・テキスト無しCG込み245枚
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