疲れて帰ってきた貴方は倒れ込むようにベッドで横になりました。
すると帰ってきたのに構ってくれない事に不満をもった二人の猫娘達が寝室に入ってきます。
疲れた様子の貴方を見た二人は、ご主人様を癒そうと懸命にグルーミングをはじめ……。
「ご主人様はヘロヘロなのに、おちん〇んはビクビク動いてとっても元気だニャ♪」
「そんな元気なおち〇ちんは私達の舌で、ペロペロして癒してあげるのにゃぁ」
暖かいトロトロの舌で、おちん〇んをたっぷり包み込んで搾り取っちゃう……♪
朝、眠っていると貴方の周りの布団がモソモソ。二人の猫娘が潜り込んできます。
眠っている貴方の無防備なお耳をフーフーペロペロ。猫の舌でねっとり奉仕しながら、
おち〇ちんを二人の手でシコシコ♪されて起こされてしまいます……。
「朝ごはんのミルクは、お〇んこに注いでくれないとイヤなのにゃ♪」
「ちゃんと平等に、二人のおま〇こに同じ量、注いでくれないとダメですにゃぁ?」
耳元で囁かれながら、お〇んこで精液が空っぽになるまで絞られてしまいます。
部屋で作業している貴方の元に、甘えん坊なベルが構ってほしくてじゃれついてきます。
しかしなかなか構ってくれない貴方に不満を持ったベルは貴方の弱点であるお耳や首筋を
熱くてねっとりとした舌でペロペロしてちょっかいをかけてきて……。
「構ってくれなかったお仕置き、お〇んこで沢山しちゃうのにゃ♪」
沢山キスしてイチャ甘エッチ。ベルを沢山甘やかしてあげるまで開放してもらえません。
ベルに沢山絞られてヘロヘロになった貴方。ムギはヤキモチを妬きますが…。
疲れている貴方を放っておけず、身体の疲れがとれるように甘やかしてくれるのでした。
ムギ:伊ヶ崎綾香様 ベル:花城かざり様
シナリオ:菅野一二三様
イラスト:こやま沙緒様
企画:まどろみの宿
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