妖娘 -あやかしむすめ- RJ409806 ねこのてしょぼう

妖娘 -あやかしむすめ-01

妖娘 -あやかしむすめ-02

「この世のものではない」妖の少女が、捕えた女を

触手で凌辱している現場に出くわしてしまった、女学生「凜」。

妖娘 -あやかしむすめ-03

あまりの有様に凜はパニックに陥り必死に逃げ出すも、

女の肉身、体液、汚物ですら好み吸いつくす妖の少女──
穢れた山女神「藻女(ミズクメ)」に捕縛され、
おぞましい触手で容赦なく体内をねぶりつくされ、
やがて快楽と恥辱に身も心も侵されて果ててしまう・・・

妖娘 -あやかしむすめ-04

ややホラー風味の入った、久々のハード凌辱系異種姦本です。

本編28ページ。
かつて祀られていたはずが、やがて忘れ去られ、
飢えに耐えかねて人の子を襲い同化してしまった
哀しい女神が「藻女」さまです。
(名前の由来は玉藻御前の幼名のひとつ)

妖娘 -あやかしむすめ-05

そのとき感じた味覚と愉悦が忘れられず、

女の肉身ばかりを求め、そのすべてを啜るようになるのですが、
自分の名を知っていた凛に固執するのは、もしかすると──

妖娘 -あやかしむすめ-06

異様に汁を漏らしたり出したりとかなり好みが分かれる

内容とは思いますが、よろしければ。
[  ]

妖娘 -あやかしむすめ-07

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妖娘 -あやかしむすめ-07

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