子供のころよく一緒に遊んでいた年下のいとこであるももか。
都内の学校に進学が決まり、親戚たちが勝手にあなたのアパートに住ませることを決めてしまった。
まだ子供だと思っていたいとこと数年ぶりに再会したが……ももかはとても大人っぽい体に成長していた。
ももか(1○)
親戚が勝手にあなたの家に住まわせることにした為、一つ屋根の下で一緒に暮らすことに。
世話焼きでとても面倒見が良い性格。
家事など、献身的にあなたの生活の支えになろうと自ら進んで動く。
▼トラック1 甘えさせ耳舐めマッサージ
(耳舐め、ささやき、吐息吹きかけ、ラストに手コキ)
悪いと思うあなたでしたが、ももかは家に住ませてもらっているお礼がしたいのだと言いました。
そこであなたは、お耳のマッサージをお願いすることに。ももかは恥ずかしそうにしつつも、一生懸命あなたを癒そうと耳舐めをしてくれます。
さらには、「あなたより年下だけど、お姉ちゃんだと思って甘えていいよ」と言ってくれます。
ももかはあなたの部屋に貼ってあるポスターを見て、あなたがお姉さん好きだと見抜いていたのでした。
マッサージ中にあなたが勃起してしまうと、「溜まっているんだね」と優しく男性器を撫で、そのまま手コキで射精させてくれます。
(フェラチオ、射精管理)
ももかにとって、あなたは初恋の人でした。だから、ももかは住ませてくれるお礼だけでなく、大好きなあなたに気持ちよくなってほしいといいます。
ももかからの告白を受け、あなたも成長したももかを見て、好きになってしまったことを告げました。
そこでももかが提案したのは、”私の許可なく射精するのを禁止する”というもの。
あなたはももかの許可なくオナニーをしてはいけません。ももかにご奉仕をされても、許可されるまではイってはいけません。
頑張って耐えた後の射精はきっと気持ちいいはず、ももかは言います。
こうして、あなたは射精を禁じられたままフェラチオされてしまうことに。
だけど最後には我慢したご褒美にと、口内への発射を許可されて――。
(緩急をつけた射精我慢授乳手コキ+カウント、応援してくれる、ささやき、吐息吹きかけ、耳舐め)
再びの休日。この1週間、オナニーを我慢したあなたのために、ももかがセックスをさせてくれることに。
しかし、挿入をするには射精我慢ゲームをクリアしないといけないといいます。
限界まで溜め込んで一気に出した方が気持ちいいはず――というももかの言葉を受け、あなたは射精我慢ゲームに挑戦します。
ももかは恥ずかしそうにしつつも、おっぱいをあらわにします。あなたはももかの豊満なおっぱいを吸いながら、手コキをされます。
手コキは耳元で行われるカウントに合わせて行われます。カウントは速くなったり、ゆっくりになったり、耳舐めや吐息吹きかけも混ざり徐々に長くなっていったりします。
そんな手コキを受けながら、あなたは射精を我慢しないといけません。
ももかはイクのを我慢するあなたを優しく応援しながらも、時には意地悪なカウントも混ぜてきて――。
焦らし×あまあまな緩急授乳手コキカウントに耐えきった後は、いよいよご褒美のセックスです。
(処女膜貫通、ささやき応援、耳舐めセックス、連続絶頂、SEX、二回射精)
しかし、ここでも最初は射精禁止です。頑張って耐えたら、最後はたっぷり中出しをさせてあげると言います。
ももかは痛がりながらも、あなたのためにはじめてを捧げます。
それから、ゆっくりと腰を動かしたり、膣圧で男性器を絞ろうとするももか。
射精我慢をするあなたのために、耳元で囁き応援もしてくれますが、耳舐め攻撃もしてきます。
しばらく耐えきると、ついに射精が解禁されます。
今度は射精に向けて囁き応援をしてくれるももか。1回目の射精をすると、好きな人に中出しされた喜びを感じるももか。
それから、無事に射精できたことを褒めてくれます。男性器はまだまだ元気なので、さらにSEXをしてくれます。
2回目の射精。ももかも発情し、孕ませを求め始めます。
耳舐めを混ぜつつ、続くSEX。3回目の射精と同時に、ももかもイッてしまい――。
最後は大好きなあなたに感謝し、キスをします。
CV:みもりあいの( )

