田舎での新鮮な農業生活に充実しつつも、
夜の営みがうまくいかないことに悩んでいました。
重労働の疲れからか夫の隆はED気味なのです。
義父からは跡取りを期待されてプレッシャーを感じるし、
旬子さんは旬子さんで自分に魅力やテクニックがないからかと悩み始めてしまいます。
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そんな行為に及んでいるところを義父に見つかってしまいます。
強引なアプローチから性生活がうまくいかない悩みを吐露する形となった旬子さん。
「ワシだったら満足させてあげられるのにな」
夫と違い逞しい肉体を持つ義父は底なしの絶倫。
かつての血が騒いだのか、瑞々しく熟れた食べごろの女を前にずっと機会を伺っていたのです。
旬子を女として奪おうとする義父。
責められ、揉みしだかれ、強引に抱かれ、骨抜きにされてしまう旬子さん。
夫とは比べ物にならないくらい大きな義父のイチモツを押し当てられると、
旬子さんは胸の内で思わず欲してしまいます。
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ふたりにとって都合のいい言い訳をつくりだし、お互いの欲望を満たす
熟練のテクニックで旬子さんを虜にしてゆきます。
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罪悪感から夫との夜の営みを復活させようとするも
既に淫乱女として開花してしまった旬子さんに夫はついてゆけず、
もはや彼女を満たすことができるのは義父だけとなってしまったのです。
そして今日もまた、二人の禁断の関係は続いてゆきます。




