性行為の教育と推進を目的とした制度。
相手は誰もがうらやむ美人で、若く、胸も大きい役場の職員。
しかし、ユウは悩んでいた。
いたずらっぽくて、ユウをからかっては喜んでいるが、本当は
面倒見もよくとても優しい。
仕事で帰れないユウの母親に代わり夕ご飯を作りに来てくれた結衣叔母さん。
家には、ユウと結衣叔母さんの二人きり。
叔母さんのことが好き。
はじめての相手は結衣叔母さんがいい…!
そしてふたりは━━━……!
筆おろし制度のある町で拒否されたわたし あらすじ
筆おろしの担当職員として働く公務員・雨宮 青桜(あお)。
彼女はユウの筆おろしを担当する予定だったが、
突如キャンセルされて落ち込んでいた。
待ち望んで楽しみにしていた。
全身で、彼女をもとめる男子に、青桜のこころは満たされてゆく。
愛のあふれる筆おろしへといざなっていく……!
〇総ページ数 85P
本文フルカラー 80P
表紙 2P
あとがき 1P
おまけプロフィール 2P
〇著者 なな骨
〇サークル ナポりたん
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